幼い頃から漢方。今はわが子にも
体が弱かった私に父が煎じてくれた「桂枝湯」。今は母としてわが子に漢方を使っています。
表参道福澤クリニック副院長 福澤素子 先生 読む
  • 目次
  • あたり前のように漢方があった家
  • 慶應義塾大学病院に「漢方クリニック」ができた!
  • 長年、不妊症の患者さんが漢方で赤ちゃんを授かった
  • 更年期で悩んでいたA子さんの思い出
  • ストレスから過敏性腸症候群になったB子さん
  • 漢方では昔から「心と体を一緒に診る」
福澤素子先生 表参道福澤クリニック副院長
医学博士。慶應義塾大学医学部ツムラ東洋医学寄附講座非常勤講師。日本東洋医学会参事専門医、指導医。日本内科学会認定内科医、日本内分泌学会専門医。 1979年、慶應義塾大学医学部卒。同大学内科助手、保健管理センター講師を経て、同大学病院の漢方クリニック設立に尽力。その後現在も同クリニックで診療にあたる。同クリニック講師、ツムラ東洋医学寄附講座助教授を経て、2003年に表参道福澤クリニック開業。著書に『女性のための漢方クリニック』(講談社)『入門漢方医学』(南江堂)など。
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